LEND貸したい

不動産を「貸す」なら、募集をかける前に “設計” が必要です。

家賃をいくらにするか。
どんな入居者に、どう届けるか。
そして、空室・滞納・トラブルのリスクをどう減らすか。

RE/MAX L-Styleは、オーナー様の資産を守りながら収益を最大化する賃貸戦略を設計します。


こんなお悩み、ありませんか?

  • 空室が長引いていて不安
  • 家賃を下げるしかないと言われた
  • 管理や入居者対応が負担になっている
  • 相続した物件をどう活用すべきか迷っている
  • 外国人・留学生の入居対応ができるか不安
  • いずれ売却も考えている(出口も含めて相談したい)

RE/MAX L-Styleが選ばれる理由

①「空室が怖い」

▶ まず “決まる賃料” と “決まる募集” を設計します

高く貸したい気持ちは当然です。
ただ、家賃設定を間違えると 空室=最大の損失 になります。

RE/MAX L-Styleは、周辺の成約データ・募集状況・物件の強み弱みを踏まえて、
「決まる価格帯」と「勝てる見せ方」 をセットで提案します。

  • 根拠ある賃料査定
  • ターゲット設計(単身/ファミリー/法人など)
  • 写真・募集図面・訴求の改善
  • 反響を見ながらのチューニング

②「管理や入居者対応が負担」

▶ オーナー様の手間を減らし、安定運用に寄せます

賃貸は “貸して終わり” ではありません。
更新・退去・設備対応・近隣トラブルなど、細かい負担が積み重なります。

RE/MAX L-Styleでは、運用方針に合わせて
管理・対応体制を整えることまで含めてサポートします。


③「トラブルや滞納が不安」

▶ 入居審査・契約条件・ルール設計でリスクを下げます

賃貸の不安は、ほとんどが
“起きてからの対応” によって大きくなります。

  • 入居者属性に合わせた募集
  • 契約条件の整理(特約・禁止事項など)
  • トラブルになりやすい点の事前回避

最初に設計しておくことで、問題を起こりにくくします。


④「相続物件・空き家をどうするか迷う」

▶ “貸す”だけでなく、活用全体を一緒に考えます

相続した不動産は、
貸すべきか、売るべきか、リフォームするべきかで結果が変わります。

RE/MAX L-Styleは、
賃貸・売却・リフォーム・出口戦略まで含めてご提案できます。


⑤「いずれ売却も考えている」

▶ “出口”から逆算して、貸し方を決めます

貸し方によっては、将来の売却価格や売りやすさに影響します。
だからこそ、目先の賃料だけでなく、
数年後の出口(売却・住み替え・相続)まで含めた運用設計が重要です。


外国人・留学生・移住者の入居について

RE/MAX L-Styleでは、
外国籍の方・留学生・県外からの移住者など、多様な入居ニーズにも対応しています。

  • 契約条件の整理(保証会社・必要書類など)
  • ルール説明(日本の賃貸慣習が初めての方への配慮)
  • オーナー様が不安になりやすい点の事前設計

※物件条件により受け入れ可否は異なりますが、
「可能な形」を一緒に探します。


貸し出しまでの流れ

  1. 無料相談(状況ヒアリング)
  2. 賃料査定・収益シミュレーション
  3. 募集設計(ターゲット/見せ方/条件)
  4. 募集開始・反響チェック
  5. 申込・審査・契約
  6. 入居開始・運用(更新/退去対応など)

よくある質問(FAQ)

Q1. 賃料査定は無料ですか?

はい、無料です。周辺相場・成約状況を踏まえて査定します。

Q2. 空室が長いのですが、何から見直すべきですか?

家賃だけではなく、募集条件・見せ方・ターゲット設計を含めて見直します。

Q3. 住宅ローンが残っていても貸せますか?

状況により可能です。ローン条件や収支を踏まえて最適案をご提案します。

Q4. 管理もお願いできますか?

はい。運用方針に合わせて管理体制の提案・連携が可能です。

Q5. 相続した空き家でも貸せますか?

可能です。貸す/売る/改修の選択肢を比較し、最適な活用をご提案します。


オーナー様の声(短文)

  • 「空室が続いていたのに、募集の見せ方を変えて早く決まりました。」
  • 「管理や対応の不安が減り、賃貸経営がラクになりました。」
  • 「貸すだけでなく、将来の出口まで考えた提案が安心でした。」

賃貸経営は、
“家賃”よりも“設計”で差が出ます。

まずは、今の状況を聞かせてください。
賃料査定だけでも構いません。

不動産を貸すという選択は、
収益の話であると同時に、
これからの人生設計でもあります。

RE/MAX L-Styleは、
目先の家賃だけでなく、
安心して貸し続けられる未来を一緒に考えます。

まずは、今の状況を聞かせてください。

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